文字リスト作成に関するご注意
文字個別記入欄の書式例

個人名など文字の差し替えのある文字リストの書式は、次の記入例のように必ず一名ずつ改行してお書きください(人数分)。

同一内容が複数になるときも、(×2個)などとされず、同じものを改行してお書き(コピー&ペースト)ください。

文字入れ以外の文字(通し番号や数量など)を付け足すと文字内容との区別がつかず、間違いの原因となりますので文字入れの文字以外を書き加えないようにしてください。
*注意書き等は項目を分けてお書きください。

個人名を入れず、背番号など数字のみ個別に変更するようなときは、ひとつずつ改行せずに、カンマ「,」か読点「、」で区切っていただいて結構です。<書式例2>
ただし、文字内容にカンマなどが含まれたり、紛らわしい場合は判別できるように書き分けてください。


条件別<書式例>

<書式例1>基本例
文字位置(C)に個人名、(D)に数字(番号)を入れる場合
文字位置(C)に個人名、(B)と(D)に同じ番号などを入れる場合


<書式例2>基本例
文字位置B/D(背番号など)のみを個別変更の場合


<書式例3>応用例(書式例1の設定が少し複雑になる場合です)
文字位置(B)(C)(D)にそれぞれ異なる個別文字を入れる場合


<書式例4>応用例
ミニチャームを明記する際の書式


<書式例5>応用例(書式例1〜4もご参照ください)
本体の種類や取付パーツが複数なる場合の書式

























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